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三日目ーなんだかんだ基本的生活を送る準備ができた

留学三日目。

 

なんだかんだ、なんだかんだね。

 

携帯

銀行口座

部屋のウィフィ

タオル(重要)

とかを揃えて、基本的な生活を送る準備ができたので(ありがとうございます)、なんとかなりそうです。

それとは反対に何ともなりそうにない私の語力。

語彙力圧倒的になくない?あと聞き取り力もなくない?授業始まるまでの間で何とかなるといいなあ、というかまじで何とかしなくては…

ネット環境整ってるし自習室永遠にこもろうかなと思ったけどいかんせん寒い…キーボード打つ手が寒さでゴリゴリに固まってる

 

明日はカメラケース手に入れたらそっからはもう部屋に閉じこもって勉強しようと思います

 

ところで、中国武術部(あるんか?)に入ろうと決意してたけど、写真部もあるならそれでもいいかなあとか。演劇もできるならしたいしなあ。

 

昼は豪華日本食(かきあげ、肉じゃが、サラダ、豚汁、ごはん)

晩は土豆牛肉飯でした(土豆ってじゃがいもなんだね)

帰りにまーたミルクティ買っちゃったし、明日は節制…できるのか…。

 

おーわる

忘れるということ

忘れるということがさ、悪いことではないとして、

それでも本当に、本当に、私は忘れることが怖くて、でもそれよりももっと、忘れたことを忘れるということがめちゃくちゃに怖くて、今それに直面している。目の前に、忘れるということが見えている、忘れている自分が、そして忘れたことさえ忘れるであろうちかい未来の自分まで透けて見えてしまっている。

何か自分が大切なものを持っていた気がする、それを冷凍保存したりなんかして、腐らせないように置いておけるならいいのに、持っていたことを忘れ、消費したことを忘れ、それで生きていて、ふとした瞬間に思い出す。何か持ってた気がする、って。

でもそれが何だったかも、自分にとってどれだけ大切だったかも思い出せない。

 

そういうことがこれまでに沢山あって、そういうことの繰り返しで、今、のことも、全部多分そうなって、って思うと、

せめて今だけは、意味なんてなくても、早まりすぎてるとしても、悲しませてほしいと思う。将来弔いもされずほったらかしにされてるだろう墓石があるなら、せめて、それが墓石としてのしるしとしての意味を為している今くらいは、大切にしているふりをしたい。

 

君たちとの時間は、私にとって、いつか、特段に大切だったものではなくなるのかもしれないけど、確かにあったのだということを、大切にしていたということを、すべてだったということを、今はそう思ってたいです。

半年以上ぶり

ログイン出来た。びっくりした。
こういうとき、メールアドレスをほぼ1つしか使ってないのに感謝する、自分にね。

前すぎて覚えてなかったので記事を読み返していて色々、そうか、と、思うことがある。
もうあれからは本番も終わり、私はまたそっから2つ公演を過ごしたわけだけど。ちゃんと書けばよかったなあ。書いとけばよかった。
こうやってみると、意外と自分の文章の流れ嫌いじゃないなとも思った。まぁ自分の文章とか文体はが自分が好きな文章に影響受けてることが多いから当たり前だけど。
それに、他の人には分からないだろう、書いていた時のザワザワとか、行間とか、自分だと分かるもんね。

社会性フィルターなんて詰まらないものを通さず文章を書きたいなあ、と思ってたんやった。
このブログ、ちゃんと続けよう。気が向いたときでいいから。

ずっとわくわくしていたことが、そうじゃなくなってる。なんでだろう。

(脳内BGM)
ばらの花/くるり

眠いので

ブログ書くよ。

 

最近、演技ってどうやればいいのかわかんないよ

今までほとんどちゃんと向き合わなかったというか、感覚でやってしまっていたのだと気付く。おっそい。

まぁまだ1ヶ月強あるわけで、気を抜かず頑張ります。今回ばかりは直前の漸近線伸びはやめような。皆に迷惑かかるからな。

 

わざとらしい、ってのは分かるねんけど、どうしたらわざとらしくなくなるんやろうな。

声の高さとかの問題なんかな、感情の入れ方?

信頼されて任された役だと思うので頑張る。しかしプレッシャーが……うん……。

 

でも先生にもビラを渡してしまった以上、そして我々の引退である以上、楽しんでもらいたい。むずかしい。

 

 

話しは変わって、最近大学のお悩み相談室に行くことを検討している。自分は勉強嫌いなのではないか、向いてないのではないか、つて自分を否定しててしんどかったけど、やっぱりそんなことないって気が付いた。

好きな授業を一生懸命頑張る、ってのの何が悪いんや。好きな授業を受けたいんや。

自分の興味あることはなんなんや

やりたいことはなんなんや

分かってるくせに何で否定するんや

何で掴まえに行かないんや。

目が覚めた

目が覚めたら、5時45分だったわけですよこりゃ。

4回目にして2回目の遅刻とかほんとどうなってんのや、半分遅刻じゃないですか。しかも二度寝の結果って言うのがよくない。とりあえずアラームは目が覚めたらすぐに起きなきゃいけない時間に設定しました。
 
昨日は相も変わらず稽古でしたね、稽古だったんです。
なんか、自分の初恋、今まで初恋らしきものはたくさんあったけれどひとつを選ぶとするならば、って意味の初恋ですね、今回それを思い出さざるを得ないと言うか思い出す必要性がある場面が多くあるのだけど、その度に胸が苦しくなってしまう。ぎゅわぎゅわする、本当。
時間とか場所とかのロケーションが違っても、シチュエーションが同じというパターンはいっぱいあるわけで、そう思って丁寧に照らし合わせていこうとするともうなにこれ、やってられない。
鴻上さんの本を参考に、服とか、匂いとか、景色とか、色々思い出そうとすればするほど墓穴を掘ると言うか、悪い記憶ではないだけにハートビートがエンヤコラエンヤコラ。
 
幸せだったのはあの1地点に過ぎなくて別にそれはもう今にしてみればどうということはない(ということもないけど)のだけど、思い出してしまうと唯一無二のものだったなあと、縋りつきたくなってしまうもので、未だに自分の中に確実に存在してることに気付かされる。
今回を通して、自分のことも見つめていきたいなあと思った次第。
何が言いたいのか分からなくなってしまった。
 
とりあえず、こうやって書いてみると、私の、私だけの特別だったはずの初恋も、どうってことない1つのものだなと思う。
それは良いことでも悪いことでも何でもなくて、ただただ、たくさん繰り返されてきたことで、これからもたくさん繰り返されていくことなんだろうという、そしてそうやって多くの物事と多くの時間と多くの人生は過ぎていって、そして、それは、そこで、ただ在るということに、価値も意味もすべて超えたものがある、のか? そういうものを探っていけたらなと思う。そこに舞台だったり演じることだったりの楽しみがあると思うし。
 
頑張ってみます。
 
あと、途中から時間経過してるのにしれっと書いてるよ
これからも気が向いたときに気が向いただけ更新するよ
この夏は多分主にお芝居のことだよ

はじめました

ブログを書いてみる。
長い文章を書きたいと思ったからなんだけど、最近140字の制限だったりに慣れているしまともな文章を書いていないのでどうなるかわからない
適当に書くよ