一年以上ぶり

一年以上ぶりだ

人並み(以下)でイチオーシューカツをしているわけですが、ついついカタコトになっちゃうぐらい大変だなあ

なんとなく多分自分に自信かあったので、2月と3月今までもボンヤリボンヤリ進めて、口でのみナンヤカンヤ言うといった感じ、まぁ就活弱者によくありがちなパターンでした。こういう根拠のないやつは大抵の場合ヤバいやつであると相場が決まっておるのです。ね。

 

やりたいことも成し遂げたいこともボンヤリとはあるのに、それを突き詰めようとするとくらげのように?霞のように?消えてっちゃって掴めないのですがどうしたらいいのでしょうか。就活生よくぶつかる壁〜。

こんなとこですら(就活弱者における)王道パターンをゴリゴリ進んでてあまりに圧倒的に普通すぎてやんになっちゃう。もう私の強みは普通であることです、って言っちゃっていいかしら。良いんじゃないかしら。……えっ、良いのでは?

やっぱり書くことは素晴らしいな、書いてるうちに強み1個見つけちゃったよ(?) 果たしてこれを上手い具合に強みにもっていくにはプレゼン力の勝負となるところだと思うので頑張りますね

 

っていうか、書くの、こうやってひとかたまり、少なくともひと続きではある文章を書くの、あまりに久しぶり過ぎてカタルシスがやばい。アッ、これでESまともに書いてないことがバレた。バレましたね

いやしかし気持ちいいー。脳内アドレナリンドバドバ出てます。最近誰かに相談することも、おしゃべりすることもままならないので(自分のしたいおしゃべりを、という意味でね)、とても楽しい。指がいくらでも動く。

引退までの日記をつけようとしては挫折し、留学の日記をつけようとしては挫折しで存在意義を問われていた、というよりむしろ存在意義を問われることすら忘れられていたこのブログではありますが、やっぱりこうやってストレス発散になるので良いね。あと本読みたいね。これはブログとは関係ないけどね。

ヒューヒュー!

 

何故人に自分の考えていることを話せないのかというと、恥ずかしいから?なの?かな?

考えている、という自己自認だけはあるし考えたい、という欲求もあるくせに、結局あまり行動に移さず自堕落な日々を送っている我輩であり、ソレガシであり、私めであるからして、「いやお前言ってることとやってることちゃうやないかーい。行動伴ってないやないかーい」って思われるのが嫌なんですね、多分。まぁ実際そのとおりなわけで。

こういう、文章書くのもたまのストレス発散としてはやるけど別に持久力があるわけでなしに。 えー、でも人に話したくない?人とおしゃべりしたくない?って思うのでこうやって誰にも見られないところでツラツラ書き流していくのですね。これ中高の時からのクセですね

コミュニケーションが苦手という認識はそこまでないのだけども、苦手なんでしょうね。自分の意見を言ったり、人に受け入れてもらったり、人の深い意見を聞いたり、それについて喧々諤々するのが。文章書いて、自分で考えるのは、すっごく、好きなのにな。(続かないけど)

強調しますね、すっごく、好きです。本当に。こればっかりは言わせてくれ。

あれだね、書くモードに入るまで中々スイッチを押せないのだけど、押してしまえばもうゴリゴリ書くよね。まぁ今回久しぶりというのもあって本当に指が止まらない。しかし書くの好きという気持ちと文章力は関係ないね、今回の文章すべてにおいて脈絡なさすぎるしね。でも小論文とかもあるし、これからちょいちょい書こう、やっぱり。ふふふ

 

 

話が脱線したけれど、

人の意見を聞いて、私ってほんとにバカなので、上手いことその場で返せないんですね。時間をもらってその後レポートで提出の方が上手くいくのでは、といった感じ。いやしかし観劇後のアンケートも語彙力のなさが露呈しているのでそんなこともないかも。

ふむ。多分、その場の機転がきかない。とっさの返しが出来ない。普段からの思考力と思考している深度が浅いので、手を広げて引き出せる引き出しが少ない。教養がない。誠実さも多分ない。誠実さがなー、それくらいあればなあ。

あと、深いこと言えなくても、ノリでYeahとかやっちゃえる性格ならば、そして気にしない性格ならばそんなにこれらは問題にならないことだけれど、気にしてしまうんだよなあ。ああ。

 

まーた脱線した。

そうです、で、人の話にも上手いこと返せない、深い見地からの意見が言えない、たとえ相手が欲しがっているのがそれではなく、受け止めてほしいという、その誠実さだけ求めていたとしてもそれは私にはない。ので、誰かと話をすることが、そしてコミュニケーションをとることが、相手にとって時間の無駄なのではという恐怖におそわれる。

だから、深い話も自分をさらけだすことも中々出来ない。

 

こう、馬鹿に見えるけど、実は色々考えてるし考えようとしてはいるんだよ、という心づもりではいるのだけど、それを周りに言えない。ので、そういう話が出来ない。

しかし自分がそういう話したいのかを問われると首をひねってもしまう、だって私には教養も何もないので建設的な話が出来ない。

 

。。。

• インプットしたらすぐそれに対してアウトプットをする。

• 人の話を聞くときは誠実な態度で。っていうか人生に対してもっと誠実に向かい合う。

• 教養を深める。

 

あたりかな!解決策は!

わー、すごい、適当に指が進むママに書き散らし書き流していただけなのに、現状の自分に対するそりゅーしょんが出てきたねー、すっごいネ!

 

あとは個人的に、自分に親しい人に対する態度も改めねばなあ。

落ち着くけど、そこに楽しさと満足感はあるのか?本当に言いたいこと言えてる?話したいこと話せてる?

と聞かれると難しい。

難しい話をすることが全てではないけれど、難しい話というか、私にとって切実な話、相手にとって切実な話を、もっとしたい。出来る関係になりたい。

それが駄目なら、やはり離れることも一手では。すごい、だって、もどかしいもんなー。そのへんが。

 

というわけで書き流しに大体満足したので終わる。

三日目ーなんだかんだ基本的生活を送る準備ができた

留学三日目。

 

なんだかんだ、なんだかんだね。

 

携帯

銀行口座

部屋のウィフィ

タオル(重要)

とかを揃えて、基本的な生活を送る準備ができたので(ありがとうございます)、なんとかなりそうです。

それとは反対に何ともなりそうにない私の語力。

語彙力圧倒的になくない?あと聞き取り力もなくない?授業始まるまでの間で何とかなるといいなあ、というかまじで何とかしなくては…

ネット環境整ってるし自習室永遠にこもろうかなと思ったけどいかんせん寒い…キーボード打つ手が寒さでゴリゴリに固まってる

 

明日はカメラケース手に入れたらそっからはもう部屋に閉じこもって勉強しようと思います

 

ところで、中国武術部(あるんか?)に入ろうと決意してたけど、写真部もあるならそれでもいいかなあとか。演劇もできるならしたいしなあ。

 

昼は豪華日本食(かきあげ、肉じゃが、サラダ、豚汁、ごはん)

晩は土豆牛肉飯でした(土豆ってじゃがいもなんだね)

帰りにまーたミルクティ買っちゃったし、明日は節制…できるのか…。

 

おーわる

忘れるということ

忘れるということがさ、悪いことではないとして、

それでも本当に、本当に、私は忘れることが怖くて、でもそれよりももっと、忘れたことを忘れるということがめちゃくちゃに怖くて、今それに直面している。目の前に、忘れるということが見えている、忘れている自分が、そして忘れたことさえ忘れるであろうちかい未来の自分まで透けて見えてしまっている。

何か自分が大切なものを持っていた気がする、それを冷凍保存したりなんかして、腐らせないように置いておけるならいいのに、持っていたことを忘れ、消費したことを忘れ、それで生きていて、ふとした瞬間に思い出す。何か持ってた気がする、って。

でもそれが何だったかも、自分にとってどれだけ大切だったかも思い出せない。

 

そういうことがこれまでに沢山あって、そういうことの繰り返しで、今、のことも、全部多分そうなって、って思うと、

せめて今だけは、意味なんてなくても、早まりすぎてるとしても、悲しませてほしいと思う。将来弔いもされずほったらかしにされてるだろう墓石があるなら、せめて、それが墓石としてのしるしとしての意味を為している今くらいは、大切にしているふりをしたい。

 

君たちとの時間は、私にとって、いつか、特段に大切だったものではなくなるのかもしれないけど、確かにあったのだということを、大切にしていたということを、すべてだったということを、今はそう思ってたいです。

半年以上ぶり

ログイン出来た。びっくりした。
こういうとき、メールアドレスをほぼ1つしか使ってないのに感謝する、自分にね。

前すぎて覚えてなかったので記事を読み返していて色々、そうか、と、思うことがある。
もうあれからは本番も終わり、私はまたそっから2つ公演を過ごしたわけだけど。ちゃんと書けばよかったなあ。書いとけばよかった。
こうやってみると、意外と自分の文章の流れ嫌いじゃないなとも思った。まぁ自分の文章とか文体はが自分が好きな文章に影響受けてることが多いから当たり前だけど。
それに、他の人には分からないだろう、書いていた時のザワザワとか、行間とか、自分だと分かるもんね。

社会性フィルターなんて詰まらないものを通さず文章を書きたいなあ、と思ってたんやった。
このブログ、ちゃんと続けよう。気が向いたときでいいから。

ずっとわくわくしていたことが、そうじゃなくなってる。なんでだろう。

(脳内BGM)
ばらの花/くるり

眠いので

ブログ書くよ。

 

最近、演技ってどうやればいいのかわかんないよ

今までほとんどちゃんと向き合わなかったというか、感覚でやってしまっていたのだと気付く。おっそい。

まぁまだ1ヶ月強あるわけで、気を抜かず頑張ります。今回ばかりは直前の漸近線伸びはやめような。皆に迷惑かかるからな。

 

わざとらしい、ってのは分かるねんけど、どうしたらわざとらしくなくなるんやろうな。

声の高さとかの問題なんかな、感情の入れ方?

信頼されて任された役だと思うので頑張る。しかしプレッシャーが……うん……。

 

でも先生にもビラを渡してしまった以上、そして我々の引退である以上、楽しんでもらいたい。むずかしい。

 

 

話しは変わって、最近大学のお悩み相談室に行くことを検討している。自分は勉強嫌いなのではないか、向いてないのではないか、つて自分を否定しててしんどかったけど、やっぱりそんなことないって気が付いた。

好きな授業を一生懸命頑張る、ってのの何が悪いんや。好きな授業を受けたいんや。

自分の興味あることはなんなんや

やりたいことはなんなんや

分かってるくせに何で否定するんや

何で掴まえに行かないんや。

目が覚めた

目が覚めたら、5時45分だったわけですよこりゃ。

4回目にして2回目の遅刻とかほんとどうなってんのや、半分遅刻じゃないですか。しかも二度寝の結果って言うのがよくない。とりあえずアラームは目が覚めたらすぐに起きなきゃいけない時間に設定しました。
 
昨日は相も変わらず稽古でしたね、稽古だったんです。
なんか、自分の初恋、今まで初恋らしきものはたくさんあったけれどひとつを選ぶとするならば、って意味の初恋ですね、今回それを思い出さざるを得ないと言うか思い出す必要性がある場面が多くあるのだけど、その度に胸が苦しくなってしまう。ぎゅわぎゅわする、本当。
時間とか場所とかのロケーションが違っても、シチュエーションが同じというパターンはいっぱいあるわけで、そう思って丁寧に照らし合わせていこうとするともうなにこれ、やってられない。
鴻上さんの本を参考に、服とか、匂いとか、景色とか、色々思い出そうとすればするほど墓穴を掘ると言うか、悪い記憶ではないだけにハートビートがエンヤコラエンヤコラ。
 
幸せだったのはあの1地点に過ぎなくて別にそれはもう今にしてみればどうということはない(ということもないけど)のだけど、思い出してしまうと唯一無二のものだったなあと、縋りつきたくなってしまうもので、未だに自分の中に確実に存在してることに気付かされる。
今回を通して、自分のことも見つめていきたいなあと思った次第。
何が言いたいのか分からなくなってしまった。
 
とりあえず、こうやって書いてみると、私の、私だけの特別だったはずの初恋も、どうってことない1つのものだなと思う。
それは良いことでも悪いことでも何でもなくて、ただただ、たくさん繰り返されてきたことで、これからもたくさん繰り返されていくことなんだろうという、そしてそうやって多くの物事と多くの時間と多くの人生は過ぎていって、そして、それは、そこで、ただ在るということに、価値も意味もすべて超えたものがある、のか? そういうものを探っていけたらなと思う。そこに舞台だったり演じることだったりの楽しみがあると思うし。
 
頑張ってみます。
 
あと、途中から時間経過してるのにしれっと書いてるよ
これからも気が向いたときに気が向いただけ更新するよ
この夏は多分主にお芝居のことだよ

はじめました

ブログを書いてみる。
長い文章を書きたいと思ったからなんだけど、最近140字の制限だったりに慣れているしまともな文章を書いていないのでどうなるかわからない
適当に書くよ